たくさんの絶叫マシンがある富士急ハイランドとは?
富士急ハイランドは、関東レジャースポットとして有名です。
こちらは絶叫マシンが多い事でも有名です。
しかも、ギネスに申請出来る位、多くの絶叫マシンがある遊園地になっています。
当初、『超・戦慄迷宮』と『FUJIYAMA』位しかありませんでした。
しかし最近では、『ええじゃないか』と『ドドンパ』が相次いで出てきていて、絶叫アトラクション好きの方々にとってはとっても堪らない場所となっていますよ!
これら絶叫マシンは、色々な特徴を持っています。
ちなみに、世界位置の回転数を誇っている物や速いスピードがある物、物凄い角度がある物や高低差がある物等です。
絶叫系の乗り物が、恋人達にはとてもとてもお勧めかと思いますが、かなりの時間並ばないと通常は乗れませんので、もし全てを乗りたいのであれば空いている日を狙って行った方が、効率良く乗れると思いますよ!
では何故、この様に富士急ハイランドでは多くの絶叫系のマシンがあるのでしょうか?
それは、ただ単に富士急行社長が絶叫マシン好きだったという事かららしいです。(笑)
また、最も最近に出来た『ええじゃないか』は、『X(エックス)』というアメリカの四次元コースターが元になって出来たとも言われてます。
これを導入する時も、社長自らが乗って決めたという事から、やはり絶叫マシン好きがかなりの様ですね。
勿論、絶叫系アトラクションばかりが富士急ハイランドが注目株ではありませんよ!
小さなお子さんが大好きな『トーマスランド』等の家族向けアトラクションもありますので、絶叫系が苦手な方はノホホンとこちらで過ごすのも良いでしょうね。